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彼女が0と1の違い

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あなたは今まで彼女が一人でもできたことはありますか?この質問に明確に「はい!」と答えることができないのであれば、少し危機感を持ってください。




このままいくとですね、やばいんです。




本当にやばいんです。




なぜヤバイのかっていうのは、このあとの話を読めば全て明らかになります。今回のこの記事では、正直、あなたが傷つくようなことや、苛立つようなこともあるかもしれません。




でも、僕は、あなたにしっかりと危機感を持って、今の状態から脱出して欲しいと本気で思っているので、よろしければ、このあとの文章を読みすすめてください。今から僕は、あなたに警鐘を鳴らします。




まず世間一般では、この「一途」という言葉が、非常に美化され、今の恋愛の理想像と化し、現在の恋愛観に確固たる概念として、定着しているという事実があります。全員が全員そう思ってるとは限りませんが、社会の一つの概念として、確立されているってことです。




「一途」とは恋愛に当てはめると、ひとりの女性をこよなく愛し、その人しか見ていないという状態を指すわけですが、僕も、この考え方は非常に素晴らしいと思います。一途であることは、女性を大切にし、彼女の笑顔を生み出す素晴らしいマインドだと思います。しかし、ここであなたに1つ質問です。「モテる男性は、みんな女性に一途ですか?」




・・・決してそうじゃないはずです。むしろ、一途でないその男性が、ますますモテているという、モテない男性からすれば、悪夢のような事実があるわけです。さらに、これはあまりにも有名なのですが、この世の2割のモテる男性が、8割の女性をものにしているという話もあります。完全な確信はありませんが、おそらく事実だと思います。




この「一途」という考え方が、社会一般では成り立ってはいるものの、モテる男性の世界では、ほぼ成り立っていないという現実があります。2割のモテる男性が、8割の女性をモノにしているのに対して、モテない男性たちが、「一途」が大事とか、「俺にはこの子がしっくりくる(そう言い聞かせてるだけ)」だとか、モテる男性が縦横無尽に恋愛の世界を謳歌している中、モテない男たちは、何かしら言い訳や理由をつけて、現実逃避を繰り返し、妥協した人生を歩んでるわけです。




で、そのモテない生活から脱出するためにも、この「彼女が0と1の違い」が非常に関係していて、重要なのです。結論から言うとですね、彼女が一人でも出来たことがあるっていう人は、このあと2人でも3人でも、100人でもできるんですよ。なぜかというと、自分のことを好きになってくれる女性がいる時点で、あなたのことをタイプだと思う女性層が存在すると考えることができるからです。




これはどういうことかというと、例えば、自分のタイプがAというタイプだった場合、そのAというタイプが好きだという女性が存在すると実感した時点で、この世にあなたというAタイプ、または近いタイプの人間を好きになる女性がいるということなんです。




テレビの芸人でも、いかにもモテなさそうで、実際付き合ったこともない、モテていない男性が、いきなり誰かと付き合うことになった瞬間、その男性についていく女性がいるんだということで、今まで彼女いない歴=年齢だった人が、彼女いない歴=年齢というレッテルを貼られることがなくなるわけです。




合コンとかの場でも、女性に「今まで彼女何人と付き合ってきたの?」って聞かれた時に、「今まで一人しか付き合ったことないよ」て言うのと、「彼女いない歴=年齢でえ~っす(^0^)」って自虐風に言うのとでは、相手に与える印象が全然違ってくるんです。




1人でも彼女できたことがあれば、「へーこの人にもついて行く人がいるんだ(^^)」って思ってくれ、そのあとの新しい恋愛の発展にもつながっていくという好スパイラルができるのです。しかし、これが「彼女いない歴=年齢」だと、「あ~やっぱり」っていう印象になり、あなたという人間に価値や魅力を見出そうという気持ちが大きく下がるわけです。




このように、今まで彼女が出来たことがないということは、恋愛でモテていく上で、致命的なハンデを負うことになるんです。だから、モテる男性はとことんモテて、モテない男性はとことんモテないという状況になってしまうわけです。




正直あまりにも女性に失礼で、それを承知で言いますが、もし、あなたが今まで彼女ができたことがないのであれば、妥協してでも、とにかく女性と付き合ったことがあるという事実を作ってください。焦ってはいけませんが、作ってください。別に作りたいからといって媚を売る必要はありませんが、そんな彼女ができたこともないのに、合コンなんかで嘘ついて「いたことあるよ」なんていっても、女性はすぐに見抜き、嘘だとバレて、惨めな思いをするだけです。




でも、妥協してでも「彼女がいたことがある」という事実を自分で意図的に作ってしまうだけで、あなたについていく女性が存在するということを示し、今後、女性があなたに男性としての価値を見出し、あなたが自分がタイプだと思った女性を落とす結果に導くための火種になります。




実は僕も最初この戦略を取ったんです。(戦略ではないか(ーー;))とにかく自分にも彼女がいたことがあるという事実を無理やり作り、自分にも彼女が出来るんだっていう経験からくる自信を築いたから、本命の彼女をつくることができたのです。




自分が本当に好きになるような魅力のある女性は、男性の見た目よりも、その人からにじみ出る自信を見ます。なので、自分の本命の女性を落としたいのであれば、まずはこの彼女をとりあえず一人作って「彼女がいたことがある」という事実を無理やりでいいので、作ってください。




汚い話かもしれませんが、非常に恋愛の一つの本質を突いた、重要な考え方であると僕は思っています。少なくとも、僕がこの考えを実際に行動で表して、今の姿があるので、完全に間違った考え方ではないというのは事実です。本当に最後の手段にはなりますが、例えば、40代後半になっても「彼女いない歴=年齢」というひどい状態で、一向に改善されないのであれば、とりあえず彼女を妥協してでもいいので、1人作りましょう。




もちろん、ただ自分磨きに力を入れて、出会いを作って、恋愛テクニックもうまく活用して彼女を作る自信があるなら、それでいいのですが、いくら頑張っても一向に成果が出ない場合は、高望みせず、とりあえず女性と付き合ってみましょう。そこで新しく学ぶものや、見えてくる世界もあるんですから。(^^)




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コメントは2件です

  1. キンタロウ より:

    キンタロウです。

    なるほど0と1の違いは大きいですね。

    それが女性にどうとらえられるかという視点に

    カズさんのモテセンスを感じます。

    ブログ応援させていただきました。

    また拝見させていただきます!

  2. カズ より:

    カズです!応援ありがとうございます。
    返事が遅れてすみません!

    いやもう本当に0と1は大きいですよ。何においてもそうですけど、一番苦労するところですからね(;_;)
    大学行ってると本当に悲しくなるくらいシビアですよ。

    ぜひまた来てください!

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